Samstag, Dezember 02, 2006

ショウウィンドウ

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Dienstag, August 08, 2006

あめのあと・・・・台風前の夕焼け

会議室(今日は横浜オフィス)からみた西方向。携帯で撮影。

意外にビルのガラス壁がきれいに映りこんでいた。
明日にかけて台風は関東直撃・・らしい。

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Dienstag, März 21, 2006

三々九手挟式

葉山・森戸神社にて

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Donnerstag, November 17, 2005

餌が少なくなると、海岸で食事をするヒトのものを狙う。
へたをすると、鋭い爪で、指を怪我するヒトもいる。要注意。

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Dienstag, November 15, 2005

えびたい・恵比寿でタイ料理

恵比寿に住んでいたときは、頻繁に利用していた店のひとつ。
店に入ると、もうそこは東南アジア。

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Donnerstag, November 03, 2005

秋の日差しにあう建築

秋の斜めに差し込む日光が、建築物の中を照らす。
この建物に入ると、鯨に飲み込まれたゼペット爺さんとピノキオを連想する。

東京フォーラムにて

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Dienstag, November 01, 2005

XBOX360キャンペーン

SONY不調の中、ゲーム機分野でも優位性は損なわれるのか?
(そういえば、PS2を弟に譲り渡して以来、もっぱらPSPで脳活性(?)ゲームぐらいしかしていない)

表参道・旧紀伊国屋スペースにて

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Montag, Oktober 31, 2005

大漁旗

昨日のビッグハヤママーケットで飾られていた、大漁旗。
葉山・森戸神社にて。

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Sonntag, Oktober 30, 2005

ビッグハヤママーケット

年に一度の、葉山のおまつり、ビッグハヤママーケット。
葉山町主催の、葉山町長の場所(=葉山町長は森戸神社の宮司)でおこなわれる。
森戸海岸の砂浜も駐車場に。
リクルートコスモスの分譲マンションもだいぶん出来上がってきている。
まだ売れ残りがあるようで、値引き販売のチラシが投函されてくる。

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Samstag, Oktober 29, 2005

葉山のハロウィン

葉山・元町あたりでみかけた、ハロウィンの順路と飾り。

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Samstag, Oktober 22, 2005

七五三

鎌倉・五霊神社にて
鳥居の脇を、江ノ電が走り抜けていく。
女性神官さんと、七五三の一家、それを撮影する外国人写真家。

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Samstag, Oktober 15, 2005

新宿のサル

新宿・パークハイアット東京のテイクアウトコーナーで微笑むMonkey。
OZONEもひさびさに、散策。

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Samstag, August 27, 2005

サイン入りピアノ

携帯で撮影

ロビンズクラブにて、お祝いの宴席で、ピアノ演奏。
そのピアノには、たくさんのサインが書かれていた。

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Freitag, August 12, 2005

鳶を追いかける

望遠レンズで、鳶の飛翔を追いかける。カメラは意外とスポーツだ。

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Freitag, Juli 29, 2005

野村万作・野村萬斎 狂言の夕べ

07316


ダイナースクラブが主催する「ダイナースクラブ狂言」 ~野村万作・萬斎 狂言の夕べ~へ。
国立能楽堂の舞台は本当に美しい。

野村萬斎さんのトークショーではじまり、萬斎さんは「マイクを持って国立能楽堂の舞台に立ってお話をするというのは、非常に珍しいことです」とのこと。 貸切による興行だからこそ、実現したということなのだろう。

クレジットカード会社の企画らしく、「おめでたい」狂言が2本。

「三本柱」は、果報者(=野村万作)が、従者に「新たに蔵を立てる」ので、柱を3本山からおろすように、というストーリー。「蔵が建つほどの<果報者>」というのが、シティーコープの好みだろうか。
萬斎さんによると、従者(正確には、太郎冠者)は通常1人で、この「三本柱」のように「太郎冠者」「次郎冠者」「三郎冠者」と、3人も出演するのは、この作品だけだという。

「首引」は、親鬼(=野村萬斎)が、自分の領土に入ってきた人間(源為朝)をつかまえて、姫鬼に「人間の食い初め」をさせようというストーリー。為朝が、機転を利かせて、鬼に食べられないようにと、いつのまにか「力比べ」にすりかえてしまうのだが、それと同時に、子煩悩の親鬼が、娘を甘やかすところが滑稽で面白い。

写真説明: (上)国立能楽堂舞台(携帯で2枚を撮影し、合成) (下)中庭と美しい廊下の照明

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Sonntag, Juli 24, 2005

稲のびる(葉山・上山口)

所用あって朝早くから夕刻前まで都内にいたが、それでも高速道路がすいていたので
上山口の千枚田に久しぶりに立ち寄る。稲はずいぶんと大きく伸びていた。


和か菜で、一服。
いつもは混雑している店内も、たまたますいていたので、店の窓からも千枚田がみえるところを撮ってみた。

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Samstag, Juli 09, 2005

welcome


ごきげんなお出迎え (鎌倉にて)

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Freitag, Juli 08, 2005

力餅屋の昼と夜

鎌倉の名店・力餅屋。昼間の力強い看板もいいが、夜の風情がまた、いい。

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Sonntag, Juli 03, 2005

葉山森戸・魚佐

もちろん、味には定評があるのだが、包み紙ひとつにも、味がある。
葉山のお店は、たいてい月曜日が定休日。土曜・日曜の繁忙のあとの休息である。

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Samstag, Juni 25, 2005

STARWARS EpisodeIII 先々行ロードショー

六本木ヒルズにて、STARWARS EpisodeIII 先々行ロードショーへ。
有楽町マリオンとちがって、仮装の一団がいるというよりは、映画をみたい!という
人が中心だったようにおもった。アメリカではすでに公開しているが、日本は遅い!と
いう風情の外国人が多かったのが印象的。全席指定の映画館は、満員状態だった

熱烈なファンもいないわけではない・・・といっても、オモチャのセーバーをぐるんぐるん
振り回している人が数人いた程度。

チケット売場そばのパンフレットコーナーは、行列に整理人員が配置されていた。
どうやら、座席チケットが完売で、見れなかった人が、せめてパンフだけでも買っている感じだった。
映画ストーリー、最後までパンフレットに書いてあるので、注意ですよ(苦笑)。

何本かの予告編、とちゅう、客席が暗くなって、いよいよか、とおもったら、もう1本、予告編。
拍手をしかけていて、それが笑い声にかわった。

そして、20世紀フォックスの画像とファンファーレがなると、拍手。
そしてSTARWARSのテーマが流れると、拍手と歓声は、さらに大きくなった。
いつもの、遠近感のある、Episodeの序文がながれていき、そして本編へ・・・。


まさに思春期(?)のころ、、第一弾(EpisodeⅣ)を映画館でみて衝撃を受けた世代は、
全作品を映画館のスクリーンで観たことを誇りに思います。
そして、いまは有楽町マリオンにかわってしまったが、その前の「日本劇場」のとてつもなく
大きなスクリーンで、STARWARSを観た、あの感動を決して忘れない。

これでシリーズが終わってしまうのがちょっと、寂しい気もした。
(一緒に観にいっていた、同世代も、口々に同じ心情を吐露していた)
そして、ルーカス監督、25年におよぶ大作、お疲れ様でした、と感謝を言いたい。どうもありがとう!

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Samstag, Juni 18, 2005

田植えが終わって

葉山・下山口地区
千枚田も田植えがおわり、風に苗がゆれていた。

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Sonntag, Juni 12, 2005

コクーン歌舞伎

中村勘三郎襲名披露の3ヶ月にわたる公演がおわり、歌舞伎座に漂った
ものすごい熱気から、一転して、串田和美演出による、しゃれっ気も茶目っ気も
たっぷりの、コクーン歌舞伎をたのしみに、渋谷・Bunkamura シアターコクーンへ。

勘三郎襲名披露のときでも、光っていた、中村福助・橋之助兄弟は言うに及ばず、
勘三郎の二人の息子・勘太郎・七之助も端役ながら舞台をわかせた。

シアターコクーンの前列のほうは、桟敷席。
花道はないが、そのぶん、客席を歌舞伎役者が、すらりと通っていった。



開演前の客席と舞台。青いシートが、桟敷席。

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Montag, Mai 30, 2005

警備厳重(御用邸前)

雨の中、バスを降りると、停留所わきに、警官が2名たっていた。
いま、御用邸に天皇皇后両陛下が来訪中のためだ。

土曜日は横須賀に小泉首相がきており、天皇皇后両陛下も逗留中とあって、
24時間体制の神奈川県警、大変である。

※写真は日曜日の御用邸前

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Freitag, Mai 27, 2005

青面金剛像と庚申塔

葉山には、いくつかの庚申塔がある。


庚申信仰は江戸時代から続く民間信仰といわれ、「庚申様」を信仰する人々が
道の交差する辻や寺の庭などに建てたもの。
中国の道教で説く三尸(さんし)説がいわれ。
「庚申日」の夜、人の体内にうごめく「三尸(さんし)」という虫がいて、
その人が寝入っている間に天に上って、閻魔様に告げ口をするという。
だから、ひとびとは庚申日には、宴席をかこみ、夜通し飲むことによって
眠らず、そうすれば、告げ口される恐怖から免れることができる、というもの。
この信仰の人たちが集まったのが、庚申講と呼ばれ、青面金剛といった
崇拝対象の前で勤行をするようになったという。

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Sonntag, Mai 15, 2005

葉山・熊野神社 例祭

葉山・真名瀬氏子衆が集まって、熊野神社はにぎやか。
幟も鮮やか。葉山は好天に恵まれた。

小さな神様の前には、色鮮やかなお飾りが。

お神酒や、赤飯を配るひとたち、舞を踊る神官たち。

四つの方位に、弓を引くなど、伝統的な舞が奉納された。
子どもたちは、福まきまでは退屈でしょうがないが、鬼の面を見て泣き出す子も。

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Samstag, Mai 14, 2005

葉山芸術祭・森山神社 青空アート市

青空アート市と、バンド演奏など、葉山芸術祭の一大イベント。
かつて、森山神社では、歌舞伎をとりおこない、皇室や貴族に桟敷席を
高く買ってもらい、隆盛を極めたという。葉山でも、本堂が豪華なのは
それに由来するという話もあるらしい。

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Freitag, Mai 13, 2005

新緑の季節


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Mittwoch, Mai 11, 2005

海辺の鳥

餌が豊富になってきたのだろう、海辺の鳥があちこちでついばむ。

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Sonntag, Mai 08, 2005

母の日に

母の日にみかけた、お花屋さんでプレゼントをあれこれ迷う3姉妹。
お姉さんは、みんなのだしあったお金が入っているとおもわれる封筒を握り締めていました。

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Samstag, Mai 07, 2005

葉山・熊野神社

お祭りの飾り。
真名瀬の権現さまともいわれる、熊野神社。その参詣道の入り口。
紀州(三重県)の魚の民が葉山に移り住み、祀られたという。
当時は、イワシ漁が盛んだったらしい。

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Samstag, April 30, 2005

葉山芸術祭

今年も、葉山芸術祭の季節がやってきた。

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Mittwoch, April 06, 2005

ぽかぽか春

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Dienstag, März 22, 2005

燃える教会

夕焼けに、十字架も窓も、燃えるように反射している。

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Sonntag, März 20, 2005

三々九手挟式


小笠原流鎌倉古式弓道保存会会員によって奉納された、三々九手挟式。

葉山・森戸神社にて

小笠原流についてのサイトはこちら

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Freitag, März 18, 2005

中村勘三郎襲名披露公演



歌舞伎座に、勘三郎襲名披露を観劇に行く。
巨大な写真パネルは、篠山紀信による撮影だそうだ。


一階から、花道と幕をながめる。花道を写すと、幕全体がフレームに収まらない。


上の階から、お祝いの幕全体をながめる。
中村屋の家紋、色は山吹色。


歌舞伎座・ロビーには、中村家の家系についての資料(宗家の考証)が展示されていた。


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Sonntag, März 13, 2005

神奈川県立近代美術館・鎌倉

シャッターが閉まっているのに、しっかり近代美術を楽しめるのが嬉しい。
ドアのデザインも、趣深いものがある。

シャッターの中で微笑む石像も、囚われの二人のように見えたりするし、
水飲み場のデザインも美しい。


北鎌倉駅のホームも、シャッターの向こうに見えたり。

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Freitag, März 11, 2005

カモメの群れが


葉山・真名瀬漁港にあらわれたカモメの大群。

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Montag, März 07, 2005

飛行機雲

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Freitag, März 04, 2005

東京の雪、午後に止む

午前は大雪。皇居も大手門から先はみえない。

午後にはすっかり止んだ。夕方、代官山で新しいメガネをオーダーした。
いつもお願いしているのは、グロープスペックス
今回は、めずらしくスイスのフレーム「ギミーグラッシーズ」をセレクト。

雪が少しのこる、代官山から恵比寿まで歩いて、そこから湘南ラインで帰宅。

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Montag, Februar 28, 2005

絵筆塚・荏柄天神社



noeさま。
荏柄天神社の絵筆塚は、ご覧になりましたか?
絵筆を奉納している、日本の代表的な漫画家が一堂に会しています。

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Dienstag, Februar 15, 2005

古都と少年

鎌倉・鶴ヶ丘八幡宮そばにて

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Montag, Februar 14, 2005

竹の寺

鎌倉・報国寺

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Freitag, Februar 11, 2005

建国記念日

鎌倉・鶴岡八幡宮の記念祭


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Mittwoch, Februar 02, 2005

北里研究所病院

北里研究所病院にて人間ドック。個室病室からのパノラマ夜景は素晴らしい☆


映画の影響なのかな?東京タワーの評判がすこぶるよろしい。明日からは通常更新の予定。

携帯からの夜景撮影は画質が・・・

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Sonntag, Januar 30, 2005

海岸の4人の男

白黒映画



さて、このあとは・・・

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Donnerstag, Januar 20, 2005

もうすぐ満月

葉山で満月といえば、「能楽囃子大倉流大鼓奏者<大倉正之助>」の満月ライブ(長者が崎)。
1月25日の深夜(だいたい0時すぎかららしい)に行われる予定だそうだ。
今回は、東京メトロの広報誌にもこのライブが記事になっていた。
風が強くない夜なら行ってみようかな。

大倉氏のオフィシャルサイトはこちら
大倉氏の著作紹介サイトはこちら
ライブ過去記事は、こちら

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Mittwoch, Januar 19, 2005

選挙始まる

葉山町長選挙、告示された。
引っ越してきた私にも、選挙権がある・・・ということで送付された葉書。

ちゃんと3人も(?)候補者がいる。現在の町長は森戸神社の宮司さんだ。
で、投票所は・・・「役場跡地仮設建物」だそうだ。
わざわざ投票のために、投票所を建ててるのかなあ。。謎だ。
一色周辺の海辺には公共施設がないのか?というと、児童会館などがあるのだけれど。。。

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Montag, Januar 17, 2005

雪の鎌倉 

土曜・日曜と寒い日が続き、雪が降ったら白い鎌倉をプチ旅行しようと
おもっていたが、積もるほどではなく、でかけなかった。

写真は、1990年代に撮影したもの。まだデジカメが一般的ではなく、
フィルム→現像→スキャナー取込→再編集という工程を踏んでいたころのGIFファイル。
そしてBlogではなく、手作りホームページに掲載していたもの。いってみればアーカイブ。

[上] 東慶寺、 [下] 浄智寺

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Sonntag, Januar 16, 2005

森戸神社のお供え



葉山・森戸神社

赤い旗のもと、海草と刺身の切り身が供えられ、魚が吊るされていた。

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Samstag, Januar 15, 2005

葉山案内

最近、葉山に来訪した方に案内したお店。



(上)「夏至南風」琉球ガラス+沖縄そば+カフェ
(中)「大繁」の刺身、カフェ「マニマニ」(お店から外を望む)
(下)カフェ・「マニマニ」(外観)

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Dienstag, Januar 11, 2005

雲 愛好同盟

F氏は雲愛好家として有名。
きょう、久々にお会いして、この正月からの好天に撮影した雲写真を見せていただいた。
最近の雲写真はこんな感じです。Fさん、いかがでしょう。

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Sonntag, Januar 09, 2005

出初式・・・ではなく、葉山上空の鳶。

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Freitag, Januar 07, 2005

若宮大路・Ralph Lauren、Polo

鎌倉・若宮大路は八幡宮の参詣路である。
その通りには土産物屋がひしめいている。
が、ちょっとみわたすと、教会があったりこういった洋館があったりする。
さまざまな文化の交差点なのは、門前町・寺社町らしさそのものなのかもしれない。

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Dienstag, Januar 04, 2005

初詣 葉山編



[上]森山神社、[中] 玉蔵院(=葉山恵比寿)、[下]熊野神社(=紀州からの権現様) 

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Montag, Januar 03, 2005

初詣・鎌倉編

銭洗弁財天宇賀福神社(上)、源氏山(中)、佐助稲荷神社(下)

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Samstag, Januar 01, 2005

年明けの祈り

今年もよい一年でありますように。


葉山・光徳寺(上)、森戸神社(下)

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Montag, Dezember 27, 2004

東京ミレナリオ

東京ミレナリオは、勤務地からすぐだ。
夕方からは、交通整理の警察や警備員が動員され、そこを観光客が
長蛇の列を作っている。


携帯の機種変更により画像の質が大幅にアップしました。

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Freitag, Dezember 24, 2004

東京上空いらっしゃいませ~六本木ヒルズ

J-WAVEから招待券到着。東京上空は、やっぱり美しい。


顔文字のビルディングがあったりして、微笑ましい。

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Dienstag, Dezember 07, 2004

クリスマスは、もうすぐ

the Westin Tokyoにて

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Samstag, Dezember 04, 2004

紅葉が枯葉になるとき

雨が降った後、紅葉は土に戻る。

紅葉は、土に落ちると、枯葉になる。
桜は、落ちても桜の花びら。だから悲しくなる。
枯葉は、風に吹かれてからからと音を立てる。だから哀しくなる。

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Freitag, Dezember 03, 2004

冬の日和

小春日和は、冬の季語。
そう、もう冬なんだよね。初冬のころあい。

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Mittwoch, Dezember 01, 2004

海辺に紅葉は似合わないか?

海辺の樹木というと、松林。たまに、棕櫚などもあるのかな。
どちらにしても、海辺に銀杏やモミジというのは、あまり見かけないかもしれない。

そうはいっても、葉山町で海辺に面しているのは、ほんのわずかな道路で、
(正確に言うと、葉山漁港あたりから、真名瀬をへて長者が崎までの道路)
町のほとんどは、平地と山とが交互にある地域である。
海あり、山あり、の自然があるのが葉山なのだ。

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Dienstag, November 30, 2004

秋の真紅

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Montag, November 29, 2004

山茶花の季節

銀杏並木のむこうに、山茶花(さざんか)の花。

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Sonntag, November 28, 2004

晩秋の色彩

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Freitag, November 19, 2004

クリスマスの準備

恵比寿ガーデンプレイスは10周年。
今年の5月までの5年間は私も恵比寿の住人だった。
やっぱり、この巨大シャンデリアをみると、冬のスタートを実感する。


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Donnerstag, November 18, 2004

きらきら・ぴかぴか

恵比寿ガーデンプレイスにて

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Montag, November 15, 2004

世田谷岡本・三菱お屋敷

日曜日、第三京浜を一直線、葉山から二子玉川にある、静嘉堂文庫美術館に
いってきました。三菱財閥(岩崎家)の茶道具展。
40年以上前、私の母親の家庭教師をしていた大学生は、その後、茶道の研究者
となり、国立民俗博物館の名誉教授を経て、現在、林原美術館館長。
その方の講演もやっていました。(行くまで知らなかった)

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Sonntag, November 14, 2004

ゆらりゆらゆら

海の中の夢は、どんな夢。
海の中だけで、すでに夢見心地なのに。

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Freitag, November 12, 2004

みなぞう


新江ノ島水族館のキャラクターにもなっている、みなぞう。
とにかく、でかい。

ミナゾウアザラシ」、略して、みなぞう。らしい。
とってもハンサム?なので、漢字では「美男象(みなぞう)」という名前とか。。

11月は「みなぞう強化月間」特別企画があるんだそうです。

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Donnerstag, November 11, 2004

人工海底

海辺に住んでいるのだから、水槽の大きいのを部屋に入れて、
海藻や生物をいれて、楽しんだら、どんなにいいだろうと思うけど、
水というのは、実に重たい。生命の維持も、自然の力あってこそ。
人一人では、どうにもならない。
やっぱり水族館のようには、いかないものだ(あたりまえだけど)。
というわけで、水族館に入り浸ったり、海辺でしゃがんで海辺の生命を
覗き込んでいる自分がいるのであった。

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Dienstag, November 09, 2004

ニモと仲間たち②


クマノミは、じつにすばやく泳ぎ回るので、デジカメだと非常に
撮影がむずかしい。たまに、ぼぉっとしている?時を狙うのだけど
これがまた、・・・。
というわけで、水槽の前で、じたじたしながら撮影している人が
何人かいるのであった。

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Montag, November 08, 2004

ニモと仲間たち①

ニモのお父さんが、「なにか面白いことをしゃべって!」と言われる
シーンがある。
日本語版だと、わからないんだけれど、じつはこのクマノミ、
英語名は「クラウン・フィッシュ」。
クラウン=道化師なのである。
というわけで、道化師なんだから、なにか面白いこと言えよ、と
映画の中では、せがまれるのであった。

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Sonntag, Oktober 31, 2004

痛いクラゲ


そのクラゲ、猛毒につき。

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Samstag, Oktober 30, 2004

葉山・日影茶屋

道路に面している茶屋よりも、受付をすぎて、庭に出たほうが
趣のある、かつての豪華な旅籠であった面影があって、
ついついぼおっと見上げていたくなる。

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Donnerstag, Oktober 28, 2004

富士山・雪をたたえて

月が沈んだ後に富士山登場

葉山・真名瀬漁港 (芝崎バス停の展望台より)
午前7時撮影。

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Mittwoch, Oktober 27, 2004

銀杏イエロー

朝晩の寒さ、ますます。
被災者の夜を思うと、寒いと文句を言ってはならないと
思いつつ、ベッドにもぐりこむ。はやく復旧することを祈りつつ。

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Dienstag, Oktober 26, 2004

葉山・昔日の別荘

盲目の邦楽の祖、宮城道雄の旧別荘「雨の念仏荘」。


葉山・森戸海岸そば

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Montag, Oktober 25, 2004

イルカ、ゴキゲン

新・江ノ島水族館にて

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Sonntag, Oktober 24, 2004

イルカ、跳ぶ!

イルカ、ジャンプ★

新・江ノ島水族館にて

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Freitag, Oktober 22, 2004

初冠雪、らしい

富士山、初冠雪らしい。例年より20日以上遅いとか。
はやく、その雪の姿、みてみたい。
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Donnerstag, Oktober 21, 2004

秋深まり

イチョウにも黄色く色づくものがでてきた。
台風すぎて、いよいよ秋も本番。
鎌倉は大銀杏が多い街。

長谷観音(鎌倉)

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Donnerstag, Oktober 14, 2004

人力車のある街

ちょっと、車夫の営業勧誘がしつこいのがタマニキズ
鎌倉・長谷にて

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Mittwoch, Oktober 13, 2004

犬と戯れることのできるカフェ

犬とともに、葉山で遊ぶときは、ぜひここにどうぞ。
森戸海岸のそばにあります

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Sonntag, Oktober 10, 2004

台風後の鎌倉②

鎌倉では、御成通りが水没して復旧作業中。
江ノ電も一日復旧していない。台風の爪あとは、深刻だった。

そんな中、鶴岡八幡宮から凛として歩く女性がいた。
それは、これからの災厄すらすべて払い落とすことができるのではないかと
思わせるほどの、気概と気品に満ちた花嫁だった。
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道行く人たち、観光客は、その美しいオーラに目を奪われていた。

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台風後の鎌倉①

台風は、鎌倉・鶴岡八幡宮の大銀杏の枝をなぎ倒した。
このため、本殿への階段は、片側の通行が禁止になっていた。

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八幡宮は、「鳩」が遣いの神である。
「八」が、鳩の意匠になっているのは、その表れである。

それは、鎌倉名物「鳩サブレー」の所以である。

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Mittwoch, Oktober 06, 2004

湘南国際村

湘南国際村(横須賀市と葉山町)からのぞむ、相模湾。
展望台は、横須賀市の水道施設。
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Dienstag, Oktober 05, 2004

はやく天気になぁれ。

最後の夕陽を見たのは、いつだったかな?

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秋の長雨のシーズン。やっぱり太陽が恋しい。
はやく天気になぁれ。

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Montag, Oktober 04, 2004

葉山の秋

駆け足で秋はやってくるようです。

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Samstag, Oktober 02, 2004

葉山の棚田 (収穫後)

葉山の千枚田は、刈入が終わっていた。

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前回の掲載時【9月2日】の写真を利用したいと、「くれ竹の郷葉山の『山里会』」の活動記録の撮影係N氏からメールをもらいました。
その写真をアレンジして表紙にしているのが、こちらです。


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刈残しもちょとあったり。

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Donnerstag, September 30, 2004

夏の封印

葉山の別荘たちは、来年の夏まで封印となる。
草のつるが、鍵の代わり。
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中秋の名月

雲の間から、月が輝き始めた。

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葉山・芝崎海岸から見た、満月。

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Donnerstag, September 23, 2004

本日晴天なり

秋の祭日。
ヨットが気持ちよさそうに水面をすべっていく。
私はのんびり、浜辺からそれを眺めながら、一日を過ごす。

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Montag, September 20, 2004

三日月と鳶

空が暗くなろうとしても、鳶は何かを探すように飛翔を続ける。
なにを探しているのだろう?探し物はみつかったのだろうか?
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Sonntag, September 19, 2004

家路にむかう夕焼け

家路に向かう方角に、夕焼け。
石居画伯好みの、シルエットかなぁ?

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Mittwoch, September 15, 2004

朝日に向かって

ヒルズで朝までをMOVIEを見た、ある日の有楽町。
めざすは、朝日の昇る海。
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Sonntag, September 12, 2004

秋祭り〈恵比寿)

先輩のお見舞いで、白金の大学病院へ。駅までは恵比寿駅まで歩いて帰った。秋祭りで、小さな神輿があった。都会のほうが、小さくて地味。
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Samstag, September 11, 2004

a boy on the Beach

Domaniさんダイアリーに、AUの海岸での男の子の写真。
大事な何かを拾ったらしい。

日本の少年は、キラキラの海岸で、何を見つけたかな?海の先に、何を見出したかな?

(葉山・一色海岸)

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Mittwoch, September 08, 2004

葉山の神輿

森戸の大祭・神輿がでた。
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Dienstag, September 07, 2004

葉山・森戸の大祭

森戸神社のお祭りは、毎年9月7~8日。

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にぎやかなベランダ

海辺ではなく、葉山の御用邸前にある、お店。

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Montag, September 06, 2004

遊んだあとに・2

お片づけしなさい、って、ママに叱られるよ?

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Samstag, September 04, 2004

夏の終わり

海水浴場への道も、歩行者専用だったが、もういまは、
バイクも自動車も通行可能。
夏が終わったことは、ここでも、宣言されていた。

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Freitag, September 03, 2004

AOL→NIFTY移管完了

過去記事を含めて、移管作業完了。
半年で、100以上記事を作ってたんだなあ。

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Donnerstag, September 02, 2004

葉山の棚田

葉山・上山口地区には、棚田がある。
杉山神社を目印に、行くと、そこに稲穂が。

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Mittwoch, September 01, 2004

9月・実りの季節

葉山には稲作をしている人もいる。
稲穂はすでに、こうべを垂れている。
台風も過ぎたことだし、無事に収穫できますように。

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Dienstag, August 31, 2004

日本海側に台風が抜けても

大潮の影響もあり、ものすごい高波。
こうなると、サーフィンどころではない、という状況。


波しぶきが森戸神社の参道へ。


葉山のデニーズのテラスも、波の下。

雨は降っていないけれど、風がものすごく強い火曜日の朝。

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Samstag, August 21, 2004

銀メダル!


葉山はヨット発祥の地。
そのセーリングで、銅メダル。おめでとうございます。

写真は、Domaniさんのダイアリーからぱくってまいりました。

Dienstag, August 17, 2004

葉山の燈篭流し その2

Montag, August 16, 2004

葉山の燈篭流し

浜施餓鬼会、葉山佛教会による燈篭流し。

Samstag, August 07, 2004

海辺の休日

夏の休日。それほど人出が多いこともなく、海と太陽がそこにあった。

Donnerstag, Juli 29, 2004

葉山花火大会・中止

今年は、花火大会中止。
海上花火だから、台風による荒波には効し難く。
雨はほとんど降らず、お日さまも照っているのにな。

昨年は雨だったと聞く。来年こそ、見えるといいね。


朝顔も咲き出しました。

Mittwoch, Juli 21, 2004

神々の光り

海水浴客がすっかり帰り、静まった海に、神々は光りとともに海に戻った。



夏の季節には珍しく、赤富士も雲の間から少しの間だけ見えていた。


Sonntag, Juli 11, 2004

夏の突然の雨

雲は流れ、時も流れる。

Montag, Juli 05, 2004

夏の祭り

葉山マリーナそばの神社にて。



早くもセミがなきはじめた。

Sonntag, Juli 04, 2004

うみうしっしっし☆2

葉山・芝崎海岸にて。アオウミウシ。

Freitag, Juli 02, 2004

森戸海岸のオアシス

満月の夜。
森戸海岸の海辺のBAR&CAFE ’OASIS’ は大賑わい。


Mittwoch, Juni 30, 2004

鎌倉の風景

軍用列車の時代から、横須賀線開通、そして鎌倉駅開業。
これと江ノ電が、鎌倉時代のあと、眠っていた町を目覚めさせたといわれる。
いま、あじさいと古都の組み合わせは、プチ旅行の人でいっぱい。

江ノ電の行き先表示板には、あじさいの花が。


Montag, Juni 28, 2004

大漁旗はためく


三浦漁火能をまえに、商店街は大漁旗が飾られた。

三浦市三崎町にて。

Donnerstag, Juni 24, 2004

「いわたばこ」のはな

Sonntag, Juni 20, 2004

両陛下に拝謁

天皇皇后両陛下に拝謁。
葉山御用邸に来訪中、森戸神社にご散策に。
ちょうどこちらも散策途中で、ばったり。
SPの方から、近隣の住人とともにお話ください、といわれて、ご挨拶。

皇居そばに勤務先があり、何度か自動車で移動中の両陛下をおみかけ
したことがございます、と、申し上げると、皇后陛下はお笑いになり、
お仕事にお励みください、とお言葉をいただきました。

※SPの方から、正面からの写真は控えるようにといわれていたので、
※後ろからのお姿です。
※右から、天皇陛下、紀宮殿下、皇后陛下、森戸神社宮司(=葉山町長)

Freitag, Juni 18, 2004

蛍の夜・鎌倉(鶴岡八幡宮)

Dienstag, Juni 15, 2004

人魚の昇天

Sonntag, Juni 13, 2004

久しぶりの夕陽

Dienstag, Juni 08, 2004

東京上空いらっしゃいませ・その3

白金・恵比寿地区は、都内でももっとも標高が高い。

このため、ビルの高さがさほどでなくても、ほかのビルを見下ろすことができる。

秘密基地のような左下の建物は防衛庁の研究所。

Montag, Juni 07, 2004

東京上空いらっしゃいませ・その2

梅雨の六本木ヒルズ。最上階は雲に隠れる。

夕焼けを反射しながら東京の夜景を見つめるのが、ヒルズの一日の終わり。

Sonntag, Juni 06, 2004

東京上空いらっしゃいませ・その1

雨の東京タワー。

上空からみると、映画『マトリックス』の中にでてくる
未来の地球のような錯覚に陥ります。

Donnerstag, Juni 03, 2004

夜明けの十六夜

葉山で見る月の入り。

十六夜、あなたの夢は何でしたか?

月もそろそろ眠りにつく時間。

きょうも一日、よい日でありますように。

Sonntag, Mai 30, 2004

入梅前の・入梅の気配

三浦半島、午前中は快晴。

しかし、午後からは天気は悪化していった。

梅雨入りの予感。紫陽花が、つぼみを色づかせていく。

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Donnerstag, Mai 27, 2004

葉山の微笑み

葉山の路地を入ったところに、大陸のおだやかな微笑をもつ
ふたつの石像があります。

どちらも、やさしさにあふれて、海辺の別荘を守っているかのようです。

Mittwoch, Mai 26, 2004

夕焼けにお家に帰ろう

理想を言えば、夕焼け見ながら帰宅する。

なかなか、そうは、ならないけれど。

鳥たちも、夕焼けあとに巣に帰っているようでした。

Montag, Mai 24, 2004

台風の備え

台風で、万が一「停電」になったら、大変・・ということで、
じつは、備えをしていました。

と、そのまま、しまうのももったいないので、本日灯火訓練(?)。

手前の貝は、台風でひろったもののうち、安定感のあるものを、
燭台にしたものです。

Samstag, Mai 22, 2004

海の漂着物(台風が過ぎて)

台風がすぎて、好天・・・のはずが曇り空。

朝食をすませて、海辺を散歩すると、さまざまな貝を拾うことができた。
中には、「はいっている」サザエもあって、意外と海の生物も、波に翻弄される
ことがよくわかった。
(サザエは、みな死んでいたので、食べるには適していないようだった
 ・・・・今度の台風には、もっと波の荒い直後に、海辺を散歩したほうがいいのか??)

さまざまな種類の貝、きれいにそろいました。

夕方、スーパーマーケットに行く途中、砂浜とちがってちょっと、大粒の石がある
海辺で、なにかが動いている・・・。
階段を下りて、そばによると、それは、いっぱいの「ふぐ」の種類だった。

なぜ、波に打ち上げられたのかは、不明。
産卵かとも、疑ったけど、そうでもない模様。

ただ、びっくりしたのは、砂利との「保護色」になっていること。
自然のデザインには、感心させられる。

Freitag, Mai 21, 2004

台風が過ぎて・・・

葉山では夕方になっても、なお、波が荒い。

浜辺にたたずむDenny'sにむかっての、濁流と波は、まるで店を襲わんばかり。

波が打ち寄せる中、太陽は雲の中に沈んでいきました。

Donnerstag, Mai 20, 2004

台風が去るのを待ちましょう

台風で、海は荒れて浮遊物が揺れていました。
このあと、どんな「宝物」を砂浜に打ち上げてくれるのか、たのしみです。

※ 晴れていたときの写真を掲載しました。

Mittwoch, Mai 19, 2004

西の空を追え!

たとえ雨が降っていても、雲が厚くたれこめていても、

夕刻になったら、西の空を見よう。

そのときに、天が気まぐれで、赤い雲のプレゼントを

用意してくれているかもしれません。

Dienstag, Mai 18, 2004

葉山の歴史的建造物・その4

葉山の著名人の旧宅めぐり、つづきます。

旧・宮城道雄 別荘

別名、「雨の念仏荘」 陸軍大将・朝鮮総督の南次郎が創建者。
なんと、靴を履いたまま玄関をとおり、待合室がある。

盲目の筝の奏者にして作曲家・随筆かだった宮城道雄。
しかし、この階段をあがっての小さな和室が好みだったという。
神楽坂の本宅も、このつくりをしているという。

緑の庭がすばらしくみえる。


旧・志田文雄 別荘

急勾配の大屋根が特徴の別荘。2軒の民家の材木で建築されたという。
残念ながら内部未公開だが、太い梁や柱が重厚なつくりだそうです。

旧・フランク・ブリトン別荘

日本人の別荘が、海から少し離れて景色を楽しむつくりになっているのに対して、
海外の方の別荘は、海辺にまさに建てられているのが傾向だそうだ。
一色海岸を散歩するなら、誰でも目にする別荘。

旧・小田良治別荘

日清戦争の連合艦隊司令長官、札幌五番町社長。
こちらも内部未公開なのが残念。イタリアの大理石の床、ドイツ製の銅の窓枠など
粋を凝らしたものだという。
小田家は非常な富豪で、この別荘の居間からの景色がかわることのないように、
長者ヶ崎そのものを買い取ったという逸話を持つ。
いまは、鹿島の研究所などになっている。

Montag, Mai 17, 2004

葉山の歴史的建造物・その3

旧・中西儀兵衛 別荘
和室のデザインも、素敵です。

中西邸は、竹の細工を凝らしているのが特徴です。
電灯にも、きれいな模様。

さらに、「手あぶり」という、火鉢にも、竹を巻きつけてありました。

額にかざってあった、昔の選手と思われる写真。
中西邸の方との関連は、不明だそうです。


小さな道をたどって、次はどこの洋館を訪ねましょう?

Sonntag, Mai 16, 2004

葉山の歴史的建造物・その2

旧・中西儀兵衛 別荘

現・ブルーミング中西の創始者宅。

現在は、この別荘を「葉山環境文化デザイン集団」に解放している。


「葉山芸術祭」は、本日終了。
みなさん、おつかれさまでした♪

Samstag, Mai 15, 2004

葉山の歴史的建造物

葉山の歴史的建造物を残そうという活動をしている方たちによる
名づけて「別荘ツアー」に参加。

旧・玉塚栄次郎別荘(日本橋・玉塚証券経営者)

がっしりとした屋根の概観は、圧巻。葉山御用邸の棟梁・大中による作品。

現在は、日本テレビ保養所を経て、料亭「音羽楼(おとはねろう)」となっています。

・・・つまり、食事に行けば、内装をみることができるわけですね。


旧・足立正 別邸(王子製紙・ラジオ東京社長)

早稲田・大隈講堂とおなじ佐藤功一の設計。


旧・東伏見宮 別邸(旧皇族、海軍大将)

現・イエズス孝女会修道院


いまは幼稚園の校舎などに利用されています。

見学会といっても、建物内部を見ることができるのは、ごくわずか。
あとは、遠目から見るものが多かったです。
ある意味、「覗き見ではない、遠くからの拝観」スポットの達人による案内、とも
いえるかもしれません。

明日も、引続き画像をUPしようとおもいます。


夕方には、シルエットの富士山がお目見えしました。

きょうは、一日晴天でしたね。

Donnerstag, Mai 13, 2004

葉山の山歩き

葉山のハイキングコースのひとつ、熊野神社から旧役場前までのコース。

緑が深く、急な階段を登ります。

森の中から、突然に視界が開けると、そこには海が見えます。

汗をかいても、さわやかな風がそれを消し去ってくれます。

おすすめ。

Dienstag, Mai 11, 2004

木造クラシック

葉山・御用邸そばの森山神社わきの会館。

文字ロゴに味があって。

木造でしかも、ペンキは海沿いだから剥げかけていて。

しかも、お祭りの際には、OPENステージにっ★

こんな感じだそうです。(勝手にリンク)

http://jam.velvet.jp/hayama-fes.html

Montag, Mai 10, 2004

逓信省の時代から

葉山の郵便局は開局100年をこえた老舗。
御用邸のそばだから、皇族のための局だったかもしれない。

逓信省は1885(明治18)年に設立された。
いまは郵政省をへて、日本郵政公社になった。

『 〒 』 のマークは、逓信省の「て」のカタカナである。

郵便局の建物の階上には、ギャラリーがあります。
そのドアも、お洒落。


Sonntag, Mai 09, 2004

ホンドオニヤドカリ

人の拳より大きいヤドカリ。
海辺で、ころがっている「サザエ」の殻に、はいっていました。

持ち帰り、しばらく飼ってみたのだが・・・餌がわからない。
海藻や、アサリ、など、いろいろ試したのだが、食べる気配がない。

仕方なく、記念撮影の後、海にリリースしました。

たまに、殻からでることがありました。

裏から見ると、かなりすごいことになってました。

Mittwoch, Mai 05, 2004

森戸海岸(葉山)の蛸


引き潮の岩礁にいた、蛸。
はじめは、泳いで逃げていたところをつかまえて、水溜りのような
ところにうつし、記念撮影。

そのあと、リリースしようとしたところで、海岸を散策する親子連れが
きたので、子供の観察のために譲る。
親子がそのあとに、海にもどしたか、刺身にしたか、ボイルしたかは、不明。
(母親は、茹でようかしら・・と言っていたような・・・)

Dienstag, Mai 04, 2004

葉山芸術祭

葉山では芸術祭がひらかれています。雨天のため、野外の活動の方は
大変なようですが・・・。

http://www.hayama-artfes.com/

Montag, Mai 03, 2004

引越★五日目★

森戸海岸ではヨットレース。

各大学の選手がつぎつぎと海へ。

応援団も応援していました。

午前中は曇っていたけれど、夕方からは晴れて夕陽も見えました。
海の天気は、予測がつけにくいのを実感。

Sonntag, Mai 02, 2004

引越★四日目★

葉山のベネトン。
「げんべい」は、ビーチサンダルのお店です。

ど・れ・に・し・よ・う・か・な

Samstag, Mai 01, 2004

引越★三日目★

葉山は今日もいい天気。
本棚の本の分類を少しずつすませ、
食器をひとつずつ梱包をはずして洗い始め、
と、つづける日々。

オール電化のマンションなので、ガス台は、なくて、IHクッキング。
いままでの鍋やフライパンが使えないことが判明。
東京電力が「おまけ」につけてくれた鍋だけがつかえる・・・・・。
ということで、ハンバーグは、フライパンではなく、オーブンで焼くことに。
でも、逆においしくこんがり焼けた気もする。

ビルトインの食器洗い機にかけたら、何度やってもエラーになって
動かない。結局、手洗いですませて、ゆっくりマニュアルを見ていったら、
水道の栓がしまっていたことが判明。
といいつつ、栓を探して、さがして・・・ようやっとみつかった。

と、新しいマンションの新しい設備に翻弄された一日。
あしたは・・・・朝市にいくので、早めに寝なくては。。

Freitag, April 30, 2004

引越★二日目★


葉山町役場に転居手続きをしに、でかけた。
係員の方はものすごく丁寧で、こちらも恐縮をしてしまうほど。

葉山町のガイドブックなど、封筒に入った資料一式をもらって帰宅した。
まるで、新入生のためのオリエンテーションのようだ・・・・。

昨日はあれほどみえた富士山は、きょうは姿を見せず。
海の天気は、わかりにくい。

Donnerstag, April 29, 2004

引越★一日目★

葉山に引っ越しました。幸先よく、夕刻に富士山ときれいな夕陽。
あとは、積まれたダンボール箱との戦いです★

※携帯で撮影、デジカメが荷物の中から、でてこないので・・・泣